メーガン妃はブサイク?性格がヤバい?髪の毛ボサボサ・子供時代!

2019/05/07
 
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元銀行員・ファイナンシャルプランナーです。 好きなもの 読書/海外旅行/美術館/アート/お花/フラワー/フラワーアレンジ/フラワーボックス/フラワーキャンドル/ハーバリウム/キャンドル/アロマ/猫 ねこ

イギリス王室のメーガン妃は何かと話題になっていますね。

メーガン妃について調べてみると「ブサイク」というワードが出てきます。

  • メーガン妃はブサイクなの?
  • メーガン妃は性格がブサイクなの?
  • メーガン妃の経歴・子供時代は?
  • メーガン妃のファッションは?

それではみていきましょう。

メーガン妃はブサイク?プロフィール!

メーガン妃は、2017年11月27日にハリー王子と婚約しました。

そして2018年5月19日に英国ウィンザー城のセントジョージ礼拝堂で結婚式を挙げましたね。

イギリス王室の世紀の一大イベントということもあって、その結婚式の様子は世界各国に伝えられました。

ハリウッド女優だったのメーガン妃とハリー王子の結婚式は、とても素敵で美しいものでしたね。

  • 名前:メーガン・マークル(Meghan Markle)
  • 続柄: サセックス公爵ヘンリー王子夫人
  • 称号:サセックス公爵夫人 Duchess of Sussex
  • 生年月日:1981年8月4日
  • 出身地:アメリカ・カリフォルニア州ロサンゼルス
  • 出身校:ノースウェスタン大学

メーガン妃の父親はオランダ・アイルランド系の白人、母親はアフリカ系アメリカ人です。

メーガン妃はブサイク?経歴!

メーガン妃は、ノースウェスタン大学卒業後、ブエノスアイレスの駐アルゼンチンアメリカ合衆国大使館に勤務していた経歴があります。

そしてハリウッド女優に転身したのが2002年のことでした。

しかし、数々のドラマや映画に出演していましたがほとんどがパッとしない端役ばかりでした。

ドラマ「SUITS」でレイチェル・ゼイン役に抜擢されたのが2011年で、そのドラマでメーガン妃はブレイクしました。

結婚したヘンリー王子は「SUITS」のファンだったそうです。すごいですね。

メーガン妃は、社会活動も積極的で、国連組織「UNウイメン」の支持者として「国際女性デー」で、スピーチをしたこともあるのです。

メーガン妃はブサイク?性格・子供時代!

メーガン妃の11歳のときの有名なエピソードがあります。

メーガン妃が台所用洗剤のCMをみていたときのこと。

そのキャッチコピーが

「アメリカ中の「女性」が、鍋やフライパンのしつこい油汚れと戦っている」

というものでした。

メーガンさんは、なぜ「女性」に限定されているのか疑問に思って、違和感をおぼえます。

そしてメーガン妃は、その思いを手紙にして台所用洗剤メーカーの社長や、当時ファーストレディだったヒラリー・クリントンさんらに自分の思いを伝えたのだそうです。

その結果「アメリカ中の「人々」が、鍋やフライパンのしつこい油汚れと戦っている」というキャッチコピーに変更されることになったのです。

テレビCMのキャッチコピーを変えてしまった11歳のメーガン妃はすごいですね。

わずか11歳で大企業を動かせてしまったんですね。

自分の意見をはっきりと言うような性格なのでしょうね。

このころからもうすでに自分の意見をしっかり持っていたんですね!

メーガン妃はブサイク?髪の毛がボサボサ!

メーガン妃のお母さんはアフリカ系アメリカ人です。お母さんの髪の毛は、アフリカ系の人に多い縮毛です。いわゆる髪の毛チリチリって感じのやつです。

アフリカ系の人たちは、ヨーロッパ系や私たちアジア系の人たちとは、肌の色が違うように、髪の毛の質が違うといわれています。

アフリカ系の人たちの髪の毛はとてもクセが強くて剛毛なんだそうですね。

メーガン妃の子供時代の写真を見てみると、髪の毛のくせ毛がすごかったようですね。

それから少しずつストレートになり、女優になってからは見事な黒いツヤツヤストレートになっています。

メーガン妃は、ストレートパーマをかけているといわれています。

それも、かなり強力なストレートパーマをかけているようです。わたしたち日本人の髪質に合わせたストレートパーマでは、アフリカ系の人たちのチリチリした髪の毛を、まっすぐにはできないためです。

時々メーガン妃の写真で生え際がクルンとしているものもありますよね。天然のストレートの髪の毛ならサラサラの後れ毛になりますが、メーガン妃にとっては後れ毛もボサボサになってしまうのですね。

メーガン妃はブサイクなの?

メーガン妃はブサイクなのでしょうか。

メーガン妃は2013年に「世界で最も美しい顔100人」に選ばれてます。

そのメーガン妃が、ブサイクといわれる理由はとても気になりますよね。ブサイクって普通は外見が悪いこととか顔がきれいでないことをいいますよね。

メーガン妃に対しては、個人的に顔が好みではない人が、ブサイクだといっていますよね。

イギリス王室やイギリス国民にとっては、キャサリン妃とメーガン妃を比べている人も少なくないようです。

⇒⇒⇒メーガンは下品なの?評判が悪い理由!脚を組む?嫌われるのはなぜ?

アメリカ生まれアメリカ育ちのメーガン妃は、はっきりと物事を言う性格のようなので、性格がイギリス国民とは合わずにブサイクと思われているのかもしれません。

メーガン妃の性格を悪いと決めつけてブサイクだといっている人もいるかもしれませんね。

ブサイクかは、人それぞれの好みや考え方によるのかもしれませんね。

メーガン妃はブサイク?ファッション!

メーガン妃は「衣装代を使いすぎだ」とイギリス国民からひんしゅくの声が上がっているとのこと。

2018年の5月19日の挙式で身に着けていた約3000万円と言われるジバンシィのドレスは大きな話題になりましたよね。

そしてさらにレセプションで着ていたステラ・マッカートニーの高価なドレスやカルティエのイヤリングなどなど数々のブランド品を身に付けています。

メーガン妃が結婚してから約半年間の間に身に着けたドレスや装飾品の総計は1億円を突破したともいわれています。

とてつもない金額をつぎ込んでしまっているのですね!

衣装代にお金使いすぎですよね。イギリス国民から嫌われてしまう理由はここかもしれませんね。

⇒⇒⇒メーガン妃のお腹に違和感?へこむ・不自然?お腹に手を当てすぎ!子供は

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